2007年11月24日

セカンドライフを携帯でーTokyoZERO番地

今年に入って日本語版も登場し、
話題が広がる3D仮想世界セカンドライフ
今後は、テレビ番組との連動も増えてくると思います。

パソコン中心のセカンドライフですが、
私が現在仕事で関わっているTokyoZERO番地が、
12月から日本初のセカンドライフ携帯ビューアを提供し、
携帯電話でセカンドライフを楽しめるようになります。

乞う、ご期待!
詳細はこちらで
   ↓
http://www.mosimosijohokyoku.biz-web.jp/tokyo0.html
http://www.secondlifejapan.co.jp/



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posted by 満来太郎 at 12:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 吉本興業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月13日

吉本新喜劇とやしきたかじん

あくまで個人的意見ですが、
東京テレビでほとんど見ないけど、
関西のテレビに欠かせないものが
2つあります。

まず、第1は”吉本新喜劇”
2つ目は”やしきたかじん”です。

最近、吉本新喜劇も全国的になり、
東京にも、ルミネ吉本とかもできて、
吉本新喜劇も演っているのかもしれません。

しかし、東京に4年いてテレビで吉本新喜劇
を観たことは1度もありませんでした。

大阪では土曜・日曜お昼の吉本新喜劇は、
観る・観ないに関わらず、本当に当たり前に
放送されているモノと思っています。

古くは、岡八郎・花紀京から、
原哲男、船場太郎、チャーリー浜、間寛平、
木村進、池乃めだか、桑原和男、島木譲二、
吉田ヒロ、内場勝則、辻本茂男、石田靖等々
キラ星?のごとく、スター俳優が登場し、

片岡あや子、中山美保、山田スミ子、
末成由美、中西喜美恵、山田花子、島田珠代、
未知やすえ等々の
ヒロイン達が華を演じ、
吉本新喜劇は、
長年にわたって関西の人々に笑いを提供して
きました。

大スターの藤山寛美さんが亡くなった後、
テレビ画面から消えてしまった松竹新喜劇と
比較して、層の厚さ、連綿と続く息の長さ、
関西庶民に浸透した深い文化?といったもの
を感じさせます。

東京に住む関西人もかなり多く、
関東の人にも吉本新喜劇の面白さが徐々に
伝わってきていると思うので、
吉本新喜劇が東京の土・日昼のテレビに登場
する日も近いのでは・・?

”やしきたかじん”については、また別の機会に・・


満来堂書店
ものぞいてみてね☆

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posted by 満来太郎 at 09:55| Comment(1) | TrackBack(1) | 吉本興業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする