今年で30年目になるんですね。
第1回目から4回目くらいまで観てた記憶があるんですが、
最近は観ていません。
コマーシャルでは、琵琶湖の端まで行って、
旋回して戻ってくるようなことを言ってましたが、
こうなると、もはや”鳥人間”のレベルではないのでは・・
まあ、観てるとそれなりに面白いでしょうが、
何キロも飛び続ける鳥人間を、じーっと観てるのもどうか、
とか思ってしまいます。
よちよち歩きだったのが、いつのまにか、跳んだりハネたり
するようになる、
技術の進歩は日進月歩で後戻りすることはない・・
人間の偉大さを改めて感じさせられる番組ではあります。
満来堂ものぞいてみてね☆
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東北大学凄かったですね。パイロットが個性的で受けてました(^^)
車の次のモビリティ社会を創造するべく彼らには頑張っていただきたいです。
2050年こそタイヤの無い車が出てきたりして(もちろん人力(爆))
コメントありがとうございます。
先日、イギリスかどっかで最近放映された
鳥人間コンテストの1シーンを観ましたが、
300mとか飛行した人が優勝してました。
日本のほうが、技術が進んでるんでしょうか?
NHKでやってる、手作りロボットバトルの
番組と一緒で、毎年の進歩を楽しむという
みかたもあるんでしょうね。
来年も放送があれば、久しぶりに観てみよう
と思います。